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AI Transformation / Forward Deployed

AIを入れるだけでは、 会社は変わらない。 会社が動く土台を作る。

顧客・案件・契約・請求・入金・タスク・KPI・AIを、一つの流れで動く経営基盤へ。Alphabaseは現場に入り、社長と現場が同じ情報を見て、次のアクションまで進められる状態を作ります。

建設・工事清掃・物流医療・クリニック介護・訪問サービス士業・会計人材・営業支援小売・卸・在庫
紙、Excel、チャット、請求、タスクに散らばった業務が、経営基盤を通ってダッシュボードへ統合される図
INPUT 散らばった業務 紙 / Excel / LINE / 請求
CORE 経営基盤で接続 顧客・案件・タスクをつなぐ
OUTPUT 次のActionへ 社長と現場が同じ画面を見る

つながる業務基盤

0業務データ
0次のAction
0日初期検証

Market Pain

点のAIを増やしても、 会社は変わらない。

それ、AIの性能ではなく「会社の土台がない」問題ではありませんか?

AIツール、研修、エージェント、SaaS。どれだけ増やしても、顧客・案件・請求・次アクションにつながらなければ、現場の手間は減りません。

AIエージェントを作った。でも、現場の入力場所が増えただけ。

チャットの返答は出る。でも顧客・案件・請求・タスクにはつながらない。結局、人がコピーして、また確認する。

AI研修をした。でも、翌月には一部の人しか使っていない。

プロンプトを学んでも、日々の業務フローに組み込まれていなければ、会社の実行力には残りません。

SaaSを入れた。でも、Excel・LINE・口頭確認が残っている。

ツールは増えたのに、社長が最新状況を知るには担当者へ聞く必要がある。この状態は土台が整っていないサインです。

AI導入支援を受けた。でも、成果物は資料とプロンプトで止まった。

大事なのはAIのデモではなく、顧客が進み、請求が漏れず、次アクションが止まらない会社の仕組みです。

Business Foundation

小手先のAIではなく、会社が動く土台を作ります。

Alphabaseが届けるのは、AIエージェント制作や研修ではありません。会社の業務対象、状態、判断、Actionを設計し、AIをそこへ埋め込むForward Deployed型の実装です。

事例を見る
01

会社をモデル化する

顧客・案件・契約・請求・入金・タスク・KPIを、会社の共通設計図として構造化。

02

ActionにAIを入れる

AIをチャットではなく、見積、返信、承認、請求前チェック、レポート作成に接続。

03

現場で運用する

Notion、Supabase、専用アプリ、自動通知をつなぎ、社長と現場が毎日使う基盤へ。

Business Flow Model

散らばった業務を、ひとつの経営基盤へ組み上げる。

顧客、案件、契約、納品、請求、タスク、KPI、AI Action。それぞれを単独のツールに閉じ込めず、毎日の仕事が自然につながる状態にします。

Core Flow

Action
Layer

顧客

Customer

案件

Deal

契約

Contract

納品

Delivery

請求

Invoice

タスク

Tasks

KPI

Cockpit

AI

Action

Problem

会社の土台がないままAIを足すと、また散らばります。

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AIツールを入れても、会社の流れは変わらない

チャットや研修ではなく、顧客・案件・契約・請求までの業務そのものを作り替えます。

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Excel・LINE・紙・電話に会社の情報が散らばっている

社長と現場が同じ情報を見て、次のActionまで進められる流れにまとめます。

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担当者しか分からない判断が、会社のボトルネックになっている

ベテランの暗黙知を、会社の共通設計図とAI補助に落とし込みます。

Free Consultation

まずは、AIに任せるべき業務を一緒に整理します。

業種、規模、採用状況、負担が大きい業務を伺い、AI社員をどこから入れると効果が出やすいかを整理します。

verified 専門用語なし
verified 1業務から相談可能
verified 導入範囲と料金の目安をその場で整理
無料相談する arrow_forward
AI社員導入の相談内容と業務整理の画面イメージ

Before / After

バラバラだった業務を、ひとつながりで回る流れへ。

問い合わせ、見積、契約、進捗、日報、請求、入金。担当者ごとに散らばった情報を、社長と現場が同じ画面で追える状態にします。

紙やLINEに散らばった業務が一つの業務フローへ整理されるBefore After図

Proof

自社で使い倒した仕組みだけを届けます。

請求・制作・開発・レポート・タスク・ナレッジをAIと業務基盤で回し、机上の提案ではなく、実際に運用して改善した型を御社のサイズに合わせて移植します。

1本

問い合わせ→請求→KPIまでのCore Loop

2〜4週

Value Sprintの初期検証期間

8〜12週

本番基盤MVPの目安

月次

継続改善のサイクル

株式会社Alphabase 代表取締役 宍倉健浩

Founder / Forward Deployed

宍倉 健浩

机上のAI導入ではなく、現場で使われる仕組みまで作るためにAlphabaseを運営しています。

About Alphabase

Alphabaseは、AIベンダーではありません。会社の現場に入る実装チームです。

代表の宍倉は、箱根駅伝まで競技を続けた経験から「成果は設計と継続運用で決まる」と考えています。AIも同じです。派手なデモではなく、毎日回る業務、責任者、入力、承認、KPIまで作らなければ結果は残りません。

現場に入る

資料だけで判断せず、実際のExcel、LINE、Notion、紙、口頭確認まで見ます。

設計して作る

業務整理、データ構造、UI、AI Action、権限、ログまで一気通貫で組みます。

運用で直す

作って終わりにせず、現場が使った結果を見て、毎月OSを更新します。

会社紹介を読む arrow_forward

Cases

単発ツールではなく、業務の流れを作った事例です。

企業名は伏せ、業務基盤づくりの代表パターンとして公開します。数字や画面キャプチャは確認できる範囲から順次反映します。

営業支援 / 納品物生成基盤

営業支援・納品物生成

戦略・トーク・管理シートを毎回人が作る状態から、顧客情報→生成→編集→納品までの流れへ。

在庫 / 現場管理基盤

在庫・現場管理

ワイン在庫・入出庫・確認履歴をNotionから専用アプリへ接続し、現場がスマホで追える状態へ。

経営基盤 / 社内運用

社内業務基盤

請求、制作、開発、レポート、タスク、ナレッジを業務基盤で運用し、その型を顧客向けに展開。

Pricing

AI社員は、3万円から 小さく始められます。

まず1業務だけ試し、効果が見えたら部署、全社へ段階的に広げられます。

1業務だけ試す

AI社員ライト

3万円〜

問い合わせ返信、議事録、日報整理など、すぐ任せやすい定型業務を1つ選んで始めます。

1部署で活用する

部署導入パック

初期30万〜 / 月15万〜

営業、経理、採用、CSなど、部署の業務フローに合わせてAI社員を運用します。

複数部署へ広げる

会社OS・全社展開

初期150万〜 / 月30万〜

顧客・案件・請求・タスク・KPI・AI社員をつなぎ、全社の業務基盤へ広げます。

FAQ

不安を残したまま、問い合わせさせません。

AIエージェント制作や研修とは何が違いますか?

AI単体ではなく、顧客・案件・契約・請求・KPIまで会社の流れにAIを埋め込みます。現場で毎日使われる業務基盤まで作る支援です。

最初から全社システムを作るのですか?

いいえ。会社全体の設計図を持ったうえで、まずは最も価値が出るCore Loopから作ります。小手先ではなく、広げられる入口にします。

AIが勝手に判断するのが不安です。

Alphabaseの基本は「AIが下書き、人が確認」です。承認、ログ、権限を含めて、勝手に送信・契約・請求まで進める設計にはしません。

料金はどこで決まりますか?

AI社員ライトは3万円〜で始められます。対象業務、連携ツール、運用改善の深さに応じて、部署導入や全社展開へ段階的に広げます。

Next Step

まずは「何ができるか」だけでも。約3分で、御社の伸びしろを見える化します。